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禁足地 予約品  12月4日発売 入荷次第 発送

3,300円

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『禁足地』は、足を踏み入れた呪われた地から全員で生還するために、供物カードをめくる正しい順番を解き明かす協力ゲームです。一人ずつ単独で挑み、順番を誤った人は倒れてしまうため、利き手と逆の手で短い時間に書き残す遺言だけを頼りに、仲間と相談しながら順路を探っていきます。 踏み入れてはならない呪われた地に、足を踏み入れてしまいました。生きて逃れるには、各所の供物に正しい順番で参るほかありません。順番を誤った人は倒れ、残した遺言だけが後に続く仲間の手がかりです。 開始時 8枚の場所ボードが円環状に並び、その上に供物カードが1枚ずつ裏向きで置かれています。中央にサマリーカード、手の届く位置に共通の死体マーカー16個があり、各自の前に遺言用紙が1枚ずつあります。 供物カード その場所の供物と、別の供物が「すでにめくられていること(在れ)」か「まだめくられていないこと(無かれ)」という条件が記されている(条件のないものもある) 単独での探索 手番の人は挑戦者として一人で挑み、ほかの全員は目を閉じます。挑戦者は供物カードから1枚をめくって条件を確かめ、満たしていれば次の1枚をめくれますが、満たしていなければ倒れ、めくったカードをすべて伏せます。 遺言を残す 倒れた挑戦者は、その場所に死体マーカーを置きます。鉛筆を利き手と逆の手で持ち、左隣の人が返す砂時計の10秒間で、見た情報を遺言として書き残します。文字でも絵でも構いません。 遺言の解釈 挑戦者以外の全員で遺言を読み解き、脱出への相談をします。挑戦者は相談に加われず、自分の遺言を口頭で補足もできません。終えたら左隣の人が次の挑戦者です。 ゲーム終了と勝敗 皆が合意するか死体マーカーが尽きるかすると、全員で《最後の挑戦》に臨みます。左隣から1人ずつ、相談せずに供物カードをめくり、すべて正しい順番でめくれれば全員の脱出成功、1枚でも条件を外せば全員が失敗します。45分以内の脱出なら完全な勝ちです。 8本のシナリオ 1シナリオでも何度でも遊べて、徐々に難しくなる8本のシナリオが用意されています。各シナリオには驚きの仕掛けが設けられていて、都度新たな攻略を求められます。

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